|
御社のオリジナル食器を提案する技法として、手描きの柄 例えば渕のラインを赤 →金 ・ 金 → プラチナ
・ デザインを増やすなどの変化を、弊社は敏速に対応できます。 また、 御客様のオリジナリティにお応えする自信として、日本を代表する青海波や瓔珞、春秋等の転写を数百種類と取り揃えており、様々な組み合わせの切り張りにより唯一のデザインを作り出す事が出来ます。
弊社のイングレース焼成ならば、釉薬の中にデザイン(絵具)が沈み込む為、擦ってもはげたりする事は有りません。業務用食器として、当技術をお薦めいたします。
中身が強化磁器で、外面が土物風という器があります。洋食器等の白い表面は、素焼きを行った後で、透明釉を施釉します。この白というのは、陶土の成分に影響するところがあります。その透明釉薬を、織部釉薬やパステルカラー釉薬に変える事により、様々な雰囲気の器を生み出すことが出来ます。グラスティック、マット調、パステル、砂地、塗分け等、色々な顔を持つ器になります。当然、下地の色を変えたと後にも、転写や筆引きの加飾も出来ます。
< 弊社のオリジナル商品 >
発色対応カラーチャート
|